惣菜

1965年創業の老舗精肉店が満を持して送り出した「究極の牛メンチカツ」

福島県田村市常葉町で1965年の創業以来、肉一筋に歩んできた「有限会社 川合精肉店」。長年培ってきた肉の目利きと技術をすべて注ぎ込み、数年前に誕生したのがこの『牛めんちカツ』です。

一般的に『牛メンチカツ』と呼ばれることも多いこの逸品。実は、開発までに長い歳月を要しました。老舗としてのプライドをかけ、「スーパーの惣菜とは一線を画す、お肉屋さんにしかできない味」を追求した結果です。

福島・田村の地からお届けする、本物の味

豊かな自然に囲まれた福島県田村市。この地で愛されてきた私たちが、厳選した牛肉を贅沢に使用。一口噛めば、溢れ出す肉汁と国産牛の旨みが口いっぱいに広がります。

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コンセプトは『わざわざ遠くまででも買いに行きたくなる惣菜』

「わざわざ遠くまででも買いに行きたくなる、他にない惣菜を作ろう」というコンセプトで開発しました。昔ながらのお肉屋さんの安くておいしいメンチカツでなく、精肉業と本格BBQ事業を行っている弊社にしか作れない、素材と味と食感にとことんこだわり抜いた牛肉100%使用の肉肉しい牛めんちカツです。

牛肉100%のタネでジューシーな『肉感』を再現。

牛めんちカツの一番のこだわりは、タネを牛肉100%にしていることです。その上で、お惣菜でなく「肉」を食べているかのような肉肉しい歯応えと旨味のバランスにこだわりました。噛んでいて心地よい食感を出すために豪州産のもも肉を使用し、旨みとジューシーさを加えるために国産牛肉と和牛脂を使用。自社の黄金比率でブレンドし、作り上げました。

ソースなしでもパンチのある味付け。

遠くからドライブがてら買いに来るお客様を想定し、ソースをかける手間を省略するために、パンチのある味付けをしっかりつけています。揚げた状態で、厚みが3センチあるので、一口噛むと肉汁が口の中にじゅわっと広がる構造にしています。肉汁が広がり、さらに噛み続けても旨みが止まらない仕組みをこだわりました。

厚み3cmのインパクトと丸いフォルム


厚み3センチでインパクトを与えつつ、丸いフォルムが可愛らしい部分がこだわりです。店舗では揚げたてを提供しているので、容器等はないです。ですが、片手で食べる用の包装紙には肉が描かれた弊社のロゴをスタンプしているため、食べる前からシンプルでありながら肉へのこだわりを全面に出しているデザインです。

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冷凍牛めんちカツの揚げ方

牛めんちカツは厚みがあるため、低温でゆっくり火を通していきます。

  • 凍ったままの状態で155〜160度の油で8分30秒〜9分揚げる
  • 衣にこんがり色がついたら完成!

(※揚げすぎるとなかから肉汁が出てしまい、揚げている温度の音が大きくなります。)

検索キーワードでも話題の「牛メンチカツ」を、ぜひお取り寄せで

最近では、「福島 メンチカツ」「田村市 グルメ」といったキーワードで検索してくださるお客様も増えています。地元の食卓を支えるお惣菜(デリ)としてはもちろん、今では全国の肉好きの方々から支持される看板メニューとなりました。

「昔ながらの精肉店」の安心感と、「新時代の美味しさ」が融合した、川合精肉店自慢の牛めんちカツ(牛メンチカツ)。今夜のおかずに、特別な日のメインディッシュに、ぜひお召し上がりください。

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